脚本家、中園ミホ~人生を切り拓くヒント~ 宮古で6月27日
岩手日報社は創刊150周年と宮古市民文化会館開館50周年を記念し「今日も、岩手を元気にする。」講演会「脚本家 中園ミホ~人生を切り拓くヒント~」を6月27日、宮古市民文化会館で開催します。入場は無料ですが事前申し込みが必要です。
「ドクターX」「ハケンの品格」などの数々のヒットドラマ、連続テレビ小説「あんぱん」は、いかにして生まれたのか。弱者視点で時代を描く人気脚本家・中園ミホさんの波乱の半生と、名作を生み出した制作現場の知られざる裏側に迫り、人生を切り開くためのヒントを探ります。
◇主催 岩手日報社、宮古市
◇後援 岩手日報宮古広華会、岩手日報会
◇期日 6月27日(土)午後2時開演
◇会場 宮古市民文化会館・大ホール(宮古市磯鶏沖)
◇一般聴講定員 300人
【一般聴講申し込み】
◇応募期間 5月21日(木)午前9時~27日(水)午後11時59分
◇申し込み方法 一般聴講専用フォームから必要事項を入力。応募多数の場合は抽選。定員300人。当選者の発表はメールにて通知します
◇問い合わせ 岩手日報社事業部(019-653-4121、平日9時~午後5時)
一般聴講申し込みはこちら(5月21~27日)
岩手日報社